元気いっぱいのボーイッシュな彼女と二人きりのプールデート。俺が用意したスクール水着からマイクロビキニまで、彼女は無邪気に着替えて魅せてくれるはずだった。だがその無防備さが、周囲の視線と熱を一気に引き寄せていく。
まずはスク水着せてみた
プールに着いたばかりの二人は、スクール水着を着た彼女がプールサイドに腰を下ろし、久しぶりの水着姿に少し照れつつも楽しげに会話を始めていた。
へへっ、ボク久しぶりの水着姿どうかな?

ど、どうかな? ボクのこの水着、変じゃない?

えへへ、ボクのこと見てる?

(んっ…ちょっと食い込んでる…直そっと)

きゃっ! なにすんのよ! 見えちゃうって!

このスク水、ボクに似合ってる?

次は白スク水
白いスクール水着に着替えた彼女がプールサイドに立ち、透けた生地越しに肌が浮かび上がる姿を披露する。
へえー、こんな色のスク水もあるんだね。

あははっ! もっとかけろよー!

ははっ、プールって最高だよね!

(んっ…きつい…)

ボク、この水着気に入っちゃった!

当然ながらマイクロビキニ
次の章では、マイクロビキニ姿でプールに現れた彼女が、布面積の少なさに戸惑いながらも約束通りその姿を披露する場面となる。紐が緩く大事な部分が透けやすい状態で、周囲の視線を集めつつ進行する。
これ、布少なすぎない? ボク大丈夫かな…

あっ、ちょっとヒヤッとするな…!

ええっ!? ちょ、うわぁっ!?

うわっ! 見るなよぉ!

こっち見ないでよ!

マイクロビキニが嫌だというので俺の水着を貸してあげた
マイクロビキニを嫌がった彼女に、俺の男子用水着を貸してプールへ連れ出すことになった。約束通り着用した彼女は、胸がはみ出るような姿に動揺しながら水辺に登場する。
(うわっ…男の子用水着じゃ胸が…ボクもう無理かも…)

ちょ、見ないでよね!

うわっ、そんなにボク見ないでよ!

やだっ! 腕離してよー!

(…ボク、こんなの…みんなに見られちゃってる…)

(ボク…胸、丸出しのままじゃん…どうしよう…)

おいおい、そんなに群がるなよ!

もう…見られちゃってるし、しょうがないよね…

ははっ、ボクも意外と大丈夫かも!

もう・・・みんなおっぱい好きだなぁ・・・

ボク、もっと潜ぐっちゃうぞー!

(えっ、ボクのおっぱい…!触られてる?)

ねえねえ、また明日も来よっか!

ええっ? 撮っちゃうの?

ちょ、えっ!? なにすんだよ!

ダメっ! ボクの大事なとこ見えちゃうよ!

やだっ! ボクの・・・見えちゃうよぉ!

とうとう全裸になっちゃって
プールサイドでとうとう全裸にされてしまった彼女は、周囲の視線に晒されながら全力で恥じらい、顔を赤らめていた。
恥ずかしいよぉ…♡

えっ!? な、何するの…?

やめてーーー! 離してよー!

は、恥ずかしいよぉ…

もう、そんなに見たければ好きにすればいいじゃん

(もうやだ…ボクの恥ずかしいとこ、みんなに見られてる…)

あっ……♡

あっ… んっ…! ボク… 変…

はぁっ… んっ… ♡

ここまできたら、やるしかないよね
プールサイドで、周囲の視線を浴びながら俺は彼女を抱き寄せ、ここまできたらもうやるしかないとその場でセックスを始めようとしていた。彼女は公衆の面前での行為に不安と恥じらいを感じつつも、挿入されたときの感覚にわずかな好奇心を覚えていた。
ボク…みんなの前で、そんなの入れられたら…どうなるんだろう…

んっ… あついよ……

あっ…! んんっ♡ はぁあっ…!

あっ…! … んんっ♡ あぁっ!

んっ…♡ ボク… もう…

(んっ…キスしながら…ボクのこと、ぎゅってしてる…)

あっ…♡ みんなに…♡

あっ……♡

今度はボクが入れるから!

あっ… 熱い…♡

んっ…♡

あっ…熱いのが…入ってくる…!

(はあ…みんなに見られてるのに、なんか感じちゃった…)

(ボクのこと、女の子として見てくれてるんだ・・・)

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